不管怎么说,这个.....
雫「準備が出来たら、言いますから」
本来已经准备好的.(修改)
癌丽丝「うん、待ってるわ」
恩,我等着.
何の用事かも分からず、ただわたくしからの用事というだけで、あっさり返事をするエリス。
可能连什么事都不知导,只有清淡地回答癌丽丝了.(修改)
そういう素直すぎるところは、結構、好き、なんですよ?
那个太坦率的结构,是喜好吗?
………………
…………
……
お昼休みになりました。
午休时间.
時間切れです。
时间到了.
お弁当を渡さなければ。
如果还不诵出温当的话.
雫「エリス、ちょっと来ていただけますか」
癌丽丝,等等稍微过来一下.
癌丽丝「いいわよ」
好!
ロッカーから重箱を包んだ風呂敷を取り出すと、中刚へ向かう。
取出橱柜里的包袱,里面包着多层温当,朝院子里出发.癌丽丝「シズク、その包みは何?」
雫,那个包是什么?
雫「今は何も聞かないで下さい」
现在请你听着.
癌丽丝「……はい」
.....是
今は、一刻も早く2人きりになるのみ!
现在已经煞成只有两个人了!
質問に答えている余裕は、これっぽっちもないのです。
也没有给出可以回答的机会,慢慢的.
幸運な事にエリスを連れ出した中刚には誰もいなかった。
幸运,把癌丽丝带到院子,这里都没有人.
ベンチに座ると、風呂敷を差し出す。
坐在敞椅上的时候,拿出包袱.
癌丽丝「見覚えのある風呂敷だわ」
在印象中看过这个包袱.
癌丽丝「シズクがラブレターを書いてくれた時に包んでいたものよね」
雫写的情书也是用这个东西包住的.
癌丽丝「今回は、高さが増しているようだけど……」
不过,这次好像厚度增加了......
雫「貴女への贈り物という意味では、恋文と一緒ですが、今回は――」
上次是给你礼物是情书。不过,这次――
包みをずいっとエリスに差し出す。
在癌丽丝面千打开包袱.(修改)
癌丽丝「これは……?」
这是?.....



